はい。ということで、以前ご案内させて頂いてから、すでに数百件の申し込み申請があり、その総額は、数億円以上、となっています(現在進行系です)。

よって、もし、まだ、ご参加をされていない、かつ、条件にあう方は、今回は、このスキームを超詳しく説明するWEBセミナー(もちろん無料)を開催しますので、ぜひ、奮ってご参加いただければ、と思います。

なお、今回は、このスキームの「代理店」も募集しますので、新型コロナウィルスなどで何らしらの金銭的な影響がでて、副収入がほしい…。という場合もぜひ、ご期待いただければと思います。

今すぐ無料で参加する!
※受け付けは終了しました。

渡部純一



※台風被害のあった地域の単価は平均約400万円※

はい。ということで、以前ご案内(前回は2019年2月と、2019年9月)させて頂いて以降、 「半信半疑だったが本当に8,550,360円も受け取ることが出来た!」など、数多くの嬉しいご報告を頂戴しております。このように、火災保険は火事の時以外にも、例えば台風被害(雨や雪、強風、雷などによる被害)も保険金が下りる対象となっています。

以下は、実際の見積書です。

※実際に、この制度で続々申請され、修理費用などを得て頂いております。

そのため、これからお伝えする2つの条件を満たしている方は、写真のような額の保険金を受け取れる可能性が十分高いです

※それにより保険料が上がることはありません。ご安心下さい。

今すぐ無料で参加する!
※受け付けは終了しました。

尚、上記以外にも、



すでにこれだけの実績が出ています!

受給額:507万円!

K様 (東京都)

構造:木造
内容:地震保険
お申し込みから給付まで約2週間

受給額:97万円!

K様 (東京都)

構造:木造
内容:地震保険
お申し込みから給付まで約2週間

受給額:73万円!

T様 (愛知県)

構造:木造
内容:火災保険
お申し込みから給付まで約4週間

受給額:53万円!

Y様 (京都府)

構造:木造
内容:地震保険
お申し込みから給付まで約2週間

受給額:130万円!

N様 (福岡県)

構造:木造
内容:火災保険
お申し込みから給付まで約3週間

受給額:93万円!

K様 (福岡県)

構造:木造
内容:地震保険
お申し込みから給付まで約3週間

受給額:77万円!

T様 (奈良県)

構造:木造
内容:地震保険
お申し込みから給付まで約4週間

受給額:54万円!

S様 (滋賀県)

構造:木造
内容:地震保険
お申し込みから給付まで約2週間

受給額:95万円!

F様 (福岡県)

構造:木造
内容:地震保険
お申し込みから給付まで約3週間

受給額:146万円!

K様 (福岡県)

構造:木造
内容:地震保険
お申し込みから給付まで約4週間

受給額:227万円!

K様 (京都府)

構造:木造
内容:火災保険
お申し込みから給付まで約4週間

受給額:122万円!

H様 (兵庫県)

構造:木造
内容:火災保険
お申し込みから給付まで約3週間

受給額:288万円!

Y様 (佐賀県)

構造:木造
内容:地震保険
お申し込みから給付まで約2週間

受給額:24万円!

S様 (山口県)

構造:木造
内容:地震保険
お申し込みから給付まで約2週間

受給額:349万円!

T様 (兵庫県)

構造:木造
内容:火災保険
お申し込みから給付まで約4週間

受給額:64万円!

K様 (京都府)

構造:木造
内容:火災保険
お申し込みから給付まで約3週間

受給額:17万円!

I様 (愛知県)

構造:木造
内容:地震保険
お申し込みから給付まで約2週間

受給額:197万円!

S様 (和歌山県)

構造:木造
内容:火災保険
お申し込みから給付まで約4週間

受給額:98万円!

K様 (大阪府)

構造:木造
内容:地震保険
お申し込みから給付まで約3週間

受給額:149万円!

K様 (大阪府)

構造:木造
内容:火災保険
お申し込みから給付まで約2週間

受給額:64万円!

I様 (愛知県)

構造:木造
内容:地震保険
お申し込みから給付まで約4週間

 

これらは直近の実績で、しかも「ほんの一部」です。

では、上記の方々はいったい何をしたのか?

それは、言ってしまえば 「このページにある無料WEBセミナーにご参加し、内容を確認し、その後対応をしただけ」 本当にこれだけ(というか、前回はWEBセミナーもなくいきなり申し込み…でしたが)です。ので、難しいことは何一つしていません。

それなのに、平均180万円、物件によっては何千万円が入ってくるのです。

信じられないかもしれませんが、事実なので「本当です」としか言いようがありません。

ただし、これは国の制度を活用した(もちろん裏技ではない正当な活用です)スキームのため、国がこの制度をやめてしまえば当然ながら、このスキームも消滅してしまいます。

ので、「制度がなくならない今のうちに!」ということでお申し込みもどんどん増えており、現在ではつねに毎月300件以上のお申し込みがある状況です。

そのため、スタッフを増員して順番待ち状態を「現在のところは」解消でき、「最短翌日電話連絡、1ヶ月後に受け取り完了」も可能となっておりますが、再び順番待ちとなることはほぼ確実です。

ので、まずは急ぎ、下記をお読みください。

しかも、以前は、

東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、奈良、京都、滋賀、山口、広島、九州全域に家屋や建物を所有されている方限定

でしたが、なんと…。

全国対応可能

となりました。はい。

 

ということで、こんにちは、渡部です。

まず、繰り返しになりますが、今回の(保険が落ちる)対象は、

  • 火災保険と地震保険、両方に入っている
  • 築5年以上の建物(家屋・マンション・ビルなど)の所有者である

という2つの条件を満たしている方。となります。

【注意】ただし、今回のWEBセミナーは、基本的に、投資などに関する心構えなど、全般の話もありますので、無料ですし、多少なりとも興味がある場合は、ぜひご参加ください(このあたりは後述します)。

ので、

「賃貸物件を借りて住んでいる方」
「マンションの所有者であっても『1棟まるごと』ではない区分所有者の方」

は申し訳ありませんが(保険が落ちる)対象外です。

しかし、そのような場合でも、たとえばご実家が上記の条件に該当している場合は教えてあげる価値がある情報ですので(もしかすると家族から謝礼がもらえるかも・笑)、そのような場合には引き続き読み進めていただけたらと思います。

また、今回は、「何らかの災害にあってしまって困っている方」「古いお家をお持ちいただいている方」などなどをご紹介(もちろん本人でもOKです)いただくだけで報酬がもらえるような代理店制度もご用意しておりますので、ぜひ、ご協力いただければ幸いです。

では、単刀直入に言います。

「火災保険」「地震保険」という言葉が出てきたので、もしかしたら想像がついたかもしれませんが、「本来もらえるはずのお金」の正体とは、「保険金」です。

  • ・は?ウチは火事とか起きてないのに、保険金なんてもらえないだろ
  • ・地震には遭ってるけど、特に大きな被害もなかったから申請したってどうせ無理

もし、そう思ったとしたら、それがまさに「知らずに損をしていた」ことの一番の原因です。

実は、火災保険は火事の時以外にも、雨や雪、強風、雷などによる被害も保険金が下りる対象となっています。

また、地震に関しては、東日本大震災で震度4以上の被害を受けたのであれば、国がバックアップしているので今から申請しても保険が下ります。(ただし、これは東京、神奈川、埼玉、千葉に限定されます)

ちなみに、東日本大震災は現在で約9年経過していますが、東京、神奈川、埼玉、千葉は国の特例地域に認定されていて、時効が3年以上経過している現在も申請する事ができます。

例えば東京は3年以内に震度4の地震がない地域がありますが、東日本の時の地震の影響として申請させることが可能です。そして、地震保険金額の上限については、何度使用しても上限金額は変わりません。
※火災も同じです。

さらに、地震保険金上限額の設定については保険会社が出した建物評価額がそのまま上限となります。

以上は、AIG、 三井住友、 東京海上、 あいおい、 損保ジャパンの各社に確認を取りました。

それ以外の場合でも、申請すれば、保険が下りるケースは意外に多くあります。

例えば、自転車が盗まれたとか、パソコンが水没した…。とかも、実は、保険の対象内なのです。つまり、ほんの些細なことでも、保険をかけていれば、そこから保険金が出る。というのが今の現状なのです。このへんの話は、今回のWEBセミナーにご参加いただければ知ることが出来ます。

となると、厳密に言ってしまうと、地震保険入ってないけど、火災保険は入っているよ。という方も、実は対象となってはおります。

しかし、このことはあまり知られていません。

なぜそこまで知られていないのかと言えば、それは、

「保険会社が言わないから」です。はい。

厳密に言えば、保険の約款には書かれていたりしますが、ご存じのように、約款というものは文字が小さいですし、やたら長いし、結論、ほとんど誰も読みません。

そんなところにしか書いていないわけですから、これは「言ってない」のとほぼ同じではないかと思うのは、私だけでしょうか。

で、保険会社がなぜ声高に言わないかといえば、それはやはり「知られたら保険金を払わざるを得ず、損してしまうから」。これが一番の理由です。

この点は国や地方自治体の税金還付制度と同じで、こうすれば税金が戻るとか、なんらかのお金がもらえるとか、そういった制度があるのに、「知られるとお金を払わないといけない」から、国民や県民、市民には大々的に告知しないわけです。

つまり、自分(保険会社)が損することは言いたくない。
だから、なるべく目立たないようにしているわけですね。


でも、火事や自然災害も特にないし、地震の被害もないと思うけど…

そう思われたかもしれません。

しかし、果たしてそうでしょうか?

あなたは、自宅の屋根にのぼって状態を細かくチェックしたことがありますか?

あるいは、自ら所有する工場やビルの細部の状態をくまなく点検したことがあるでしょうか?

「いや、ない…」

もし、そうであれば、この機会にしっかりチェックすれば、あなたもきっと、「本来もらえるはずのお金」、つまり保険金が受け取れると思います。

しかも、ここで「築5年以上」という条件が効いてくるのですが、それだけ年数の経った建物であれば、多くの場合、多かれ少なかれ、自然災害の影響を受けているはずなのです。

それを裏付けるデータとして、なんと、

保険の申請をした人の 実に、
80%が保険金を受け取れている

という事実があります。

つまり、自然災害で建物が影響を受けた箇所を見つけて申請すれば、その80%は申請が通って保険金が下りている。ということです。

ぶっちゃけ、申請してしまえば、ほぼほぼ何らかの保険金が下りる可能性が高い。ということです。はい。

たとえば雪国の方であれば、積雪の影響で屋根の破損や雨どいが変形しているといったことは大いに考えられるでしょう。

ならば、あとはそういった箇所があることを客観的に証明して申請すれば、保険金が下りる。実に単純な話です。

しかも、「平均180万円」も貰えています。

はい。これはあくまで平均でして、一軒家ですと10万円台~という一方、それなりの規模のビルや工場などでは数百万~数千万も受け取れている事例があり、それらを平均すると180万円。ということになります。

いずれにしても、このように申請すれば

80%の確率で平均180万円がもらえるわけです。

ちなみに、木造の大きな建物(お寺とか神社とかその他諸々)の場合は、楽勝で数千万円(億に近い事例もあり)とか出たりします。

今回ご紹介した見積書も、軒並み数百万円でしたよね。

にもかかわらず、ほとんどの方は「地震保険が案外下りる」「火災以外でも火災保険が下りる」ということを知らないために、みすみす損をして保険会社を儲けさせてしまっているのです。

しかし、この事実を知ったあなただけは違います。

本来もらえるはずのお金があることを知ったわけですから、ぜひ、保険会社に申請してください。

そして、保険会社がこっそり得をしていた分から、正々堂々と保険金を受け取ってください。あなたはそのために保険料を払ってきているわけですから、何の遠慮も要りません。これはまぎれもなく、あなたの権利なのです。

ただ、「大きな壁」が2つあります。

その壁の1つめは、「申請方法が煩雑すぎる」という壁です。

たとえば税金の還付でも、領収書など、さまざまな書類を揃えて提出しないと還付が受けられないですよね。

これと同じように、自然災害を受けたということで保険金の申請をする際も、

・いつの災害で
・どんな災害で
・具体的にどこの部分が
・具体的にどんな状況になってしまったのか

などを、詳細にレポートや写真でまとめて提出しなければなりません。

まず、ここが大きな壁になります。

そして、この壁を乗り越えてなんとか提出できたとしても、保険会社は(なるべく保険金を払いたくないから)いろいろ難癖をつけてきます。

その保険会社との交渉に勝たない限り、満足のいく額の保険金はもらえません。この「保険会社との交渉」が2つめの壁となります。

で、これら2つの壁を乗り越えることは、我々のような素人には正直、「ほぼ不可能」と言わざるを得ません。

ので、もしも今回のようなお知らせをする前から「地震保険が案外下りる」「火災以外でも火災保険が下りる」ということを知っていたとしても、上記の2つの壁の前に、あきらめて泣き寝入りしている人がほとんどなのです。

だったらなんでこんなこと教えるんだ!ふざけるな!

そんな声が聞こえてきそうですが、安心してください。

話はここからです。

もし、建物の調査から申請の手続き、
そして保険会社との交渉までを
百戦錬磨のプロの診断士があなたの代わりに全部やってくれる

としたらどうでしょうか?

それが実現すれば、あなたがすることは、

  • プロの診断士が建物を調査している間、現場に立ち会う
  • その診断士が作成した申請書類にサインする

たったこの2つだけとなります。

それだけで、保険金がもらえてしまう。

はい。これがこのページの冒頭で宣言した、「ほぼ何もせず」にお金が受け取れるスキームです。

…もはやスキームでもないですが(笑)。

しかも、調査費用も不要。ノーリスクです。

通常、プロの診断士に依頼して建物の診断~申請書の作成~保険会社への提出・交渉までをすべてやってもらうには、調査費用や手数料、また現地までの旅費交通費も経費として支払わなくてはなりません。

しかし、今回はそのような費用は一切不要です。

その理由は、今回は弊社(と一緒に今回の企画をすすめて行く協会(一般社団法人 日本自然災害復興支援協会という正式名称です。長いので(笑)、以下「協会」で記述を統一します))が百戦錬磨の診断士と提携してこの業務を取り仕切り、「完全成果報酬」でやらせていただくからです。

あ、もっと具体的にいいますと、先日、国内不動産投資の案件のご紹介の際に、ちょっと出てきましたが、『私は「金トレ塾」という塾の外部講師をしております…。』(というか、もっというと、オーナー側です)とお伝えしていたと思いますが、その塾で扱う案件。ということで、このあたり、まとめて座組を組んでいる次第です。

「金トレ塾」とは、「日本の学校教育では教えてくれない、人生で本当に大切な『お金を増やす方法』」をお教えして人々の金融リテラシーを高め、誰もが長期間安定して資産を築くことができる人生の過ごし方ができるようになること。を理念として設立された、社会性の高い私塾になります。

※ちなみに、上記からも、金トレ塾の内容をご覧になれます。

で、お話戻りまして…より具体的には、

  • 保険金が下りなければ、弊社には一切報酬がない。
  • 保険金が下りた場合、その35%(税別)を報酬としていただく。

という形を取ります。

しかも、保険金が下りた場合でも、さきほどの調査費用などの経費は別途請求することはありません。純粋に、下りた保険金の額の35%を協会にお支払いいただくだけでOKです。

はい。これでおわかりかと思いますが、今回私がこの件をあなたにお教えしている理由は「弊社もビジネスになるから」です(笑)。

とはいえ、保険金が下りなければ完全な赤字ですから、当然ながら真剣に、かつ、可能な限り多くの保険金が受け取れるように頑張ります。

一方、あなたはこのお話を知らなければずっと保険金を受け取れなかったところを、経費の先出しも一切なく、弊社(厳密には弊社と提携している協会)に35%の報酬をお支払いいただいた残りが全額受け取ることができます。ので、文字通り「ほぼ完全ノーリスク」でこのサービスを受けることができるわけです。

ということで、調査を依頼するだけで、もともと「もらえることすら知らなかったお金」が(80%の確率で)もらえるのですから、こんないい話はないと思うのですが、いかがでしょうか。

念のため、たとえば「保険金が下りることが確定した際の報酬以外に追加でこの分の料金をいただきます」といった話が後から出てくるということも一切ありません。これはこの場でしっかりお約束させていただきます。

「いい話には裏がある」などと言いますが、今回、裏などはなく、ただ「保険金が下りた場合に限り、その額の35%を報酬としていただく」だけです。

このページでこうして記録に残る形で明言しておりますので、ぜひご安心いただけたらと思います。

あ、ちなみに、その35%を払って来ない…という悪質極まりない方がまれにいるのですが、そういった場合は内容証明送付の上、必要であれば告訴となりますので お気をつけ下さい。


よくある質問

 
Q、調査してもらった結果、保険会社に申請する必要がなかったとしても本当に無料なのでしょうか?
はい、無料です。なので、お気軽にお申し込みください。
正直、こういった機会でもなければ建物を調査しようとはなかなか思わないのではないかと思います。ぜひご活用ください。
 
Q、調査にあたってはそれ相応の個人情報や機密情報を提供することになると思うのですが、その扱いはしっかりしてもらえますか?
はい。個人情報や機密情報の取扱いについての書面を交わさせていただきます。業務上知り得た秘密を不必要に他者に漏らすことはいたしません。
 
Q、受け取った保険金は修理のために使わないとダメですか?
本来の目的はそうです。ただ、厳密には規定があるわけではありませんので、そこは各自の裁量となります。
 
Q、保険金が下りるとしたら、申請後どのくらいで下りますか?
早ければ1週間ぐらいで出ますが、平均1ヶ月程度見ていただけたらと思います。より具体的には、当月末までに報告書を上げると翌月20日までに振り込まれるケースが多いです。
 
Q、今は地震保険に入っていないのですが、今すぐ入れば対象になりますか?
これから地震保険に入る場合は、入った後に震度4以上の地震に遭った以降が対象となります。そのため、すぐに対象となることはほとんどないと思われます。ご了承ください。
 
Q、関西在住ですが、阪神淡路大震災で受けた被害は今から申請して保険金が下りますか?
これは残念ながら下りません。それ以外の被害につきましてはお申し込み後の電話ヒアリングにて詳しくお聞かせいただければと思います。
建物診断のお申し込み~
保険金が下りるまでの流れ
  1. 1)まずは、このフォームからWEBセミナーにお申込み頂きます。

    もちろん無料でご参加できます。そうしますと、即、自動返信メールが届きますので、そちらに書かれております日時(3月29日20:00~です)に、視聴URLからご参加ください(こちらもそのメールに記載があります)。

  2. 2)WEBセミナーを視聴する

    なお、WEBセミナーは、ZOOMというクラウドミーティングツールを使って行われます。基本的にクリックするだけでご参加出来ます(アプリがインストールされていない場合は、インストールしてください、といった旨のメッセージが出ますので指示に従っていただければ問題ありません)。パソコンでもスマホでもご参加可能です。

  3. 3)翌日の午前中に、こちらからご参加のフォームをお送りします。

    ご希望の方は、送られてくるフォームにご入力後、送信してください。なお、全部無料なので、お気軽に。で大丈夫です。

  4. 4)建物調査に伺ず訪問日時を決めます。

    訪問する診断士の名前などもお伝えしますのでご安心ください。

  5. 5)決めた訪問日時に診断士が伺い、調査を開始します。

    診断時間は約1~2時間です。
    その間、あなたは立ち会っていただき、診断士から質問があればそれにお答えいただくだけで結構です。

  6. 6)診断士が作成した申請書類に押印またはサインしていただきます。

  7. 6)あとは、保険会社からの連絡を待つだけ!

  8. 7)保険金の入金を確認したら、弊社に規定の報酬(保険金額の35%・税別)をお支払いください。

    その際には弊社と提携している協会より請求書を発行させていただきます。


エントリーは無料です。「我こそは」というあなた、ぜひ渾身の企画お待ちしております!

はい。今回、診断士を大幅増員しまして順番待ち状態は「現在のところ」解消されました。しかし、つねに毎月300件以上のお申込みを頂いている状況です。

そのため、お申込みの状況によりましては、再び順番待ちとなり調査に伺うタイミングがかなり先になってしまうことも十分予想されます。

ので、ぜひ、お早めにご参加下さい。

それでは、まずは、以下よりWEBセミナーへご参加いだければ、と思います。

なお、今回、WEBセミナーにご参加いただくことで得られる内容の一部は以下です。

▼内容の一部▼

  • 学校では教えてくれない、お金を増やすための金融トレーニング塾、今回の母体「金トレ塾」とは?
  • プロが教える、0からの資産形成、資産運用、資産保全とは?
  • 金融リテラシーはなんとアジアで最下位の日本…それは一体どうして?
  • 現状の日本にはびこる「黒字リストラ」とは(特に45歳以上は要注意です)?
  • 年金制度、終身雇用の崩壊、これからは国ではなく自分がなんとかしなければいけない時代に突入。では一体どうやって?
  • 誰も教えてくれない、日本の本当の保険の実態(内容を正しく知れば確実に得をする(逆に知らないと損をします)、というお話)
  • 知っていましたか?火災保険の本当の名前は、住宅総合保険です(つまり火災以外にも保険が降りるということです)
  • 1万人のお財布事情を知る専門家が「一番損をしているのは○○」と、断言!その驚くべき内容とは(ちなみに「今でしょ」の、林修大先生も知らなかったようです…(その映像もお見せします))
  • リモコンがぶつかってテレビが破損、飲み物をこぼしてパソコンが故障(渡部も先日ビールをこぼしてMacちゃんが壊れました)、自転車が盗まれた…。こんなときも実は保険が降ります。その衝撃の内容とは?
  • しかも、自動車保険と違って等級制度がないので何度でも使えます…(まさに、知っているか知らないか?だけのお話です)
  • 地震再保険特別会計11兆7,000億円(うち、98.5%が政府負担)、この膨大な資金の中から支払われる半公的保険のからくりとは?
  • 火災保険、地震保険、世の中の皆さんはどのぐらいの補償額に入っているの?
  • 降りた保険金は、何に使ってもOK、そして非課税、保険料金補償額の変更はなし。なぜこのようなことができるのか?
  • 月間調査依頼数、300件超え、2019年給付金総額、3億円の実績(今年はもっと)のDRAとは一体(無料診断、安心サポート、調査一式)?
  • 平成29年から始まったこの国の制度、半年後、1年後は変わっている可能性も大です。よって、ぜひ今すぐこちらをご確認、ご利用ください
  • 郵便受けが壊れている、カーポートが割れている。瓦がずれている、玄関の門がちょっとずれている…実は、全部保険対象内です…(つまり全部保険が降ります)
  • 人が住んでなくても保険金が降りる?はい、全く問題ありません。降ります
  • 住宅以外にも、お寺(驚愕の値段の実例公開)、ビル、テナントも当然対象です
  • とにもかくにも、あなたは今回のこの企画で、保険という恩恵を受けることができるのか?ぜひ、チェックしてみてください(多分何かしら受け取れると思います)
▼代理店向け▼

  • 金トレ塾の扱う商品全ては代理店制度をとっており、アフィリエイトか可能です。その全容を公開します
  • A代理店、B代理店、C代理店、その違いとは?各プランのシュミレーションとコミッション体制を公開
  • 代理店が代理店を紹介してもコミッション対象?答えは「YES」です
  • 本ビジネスプランは、対象が=家を持っている人、であるので、無限の可能性を秘めています。その内容を公開
  • まずは、親戚、友人、知人などを紹介するだけで収入になってしまいます(基本丸投げです)
  • 代理店は、コミッションがもらえるだけでなく、お客様にも感謝されます
  • 「たった5件の紹介で100万円を超える紹介料をもらえる」その内容とは?
  • 5件の紹介、さらに代理店を3人紹介、かつ、1人5件成約したとき、いくらの紹介料になるか?公開します
  • 更にボーナスゲット!金トレ塾本気モード代理店プランとは?
  • とにかく家を持っていて保険に入っている人の1人の紹介、から始めてみましょう
  • 本プランは、あくまでも国のバックアップがあってこそ。いつ規約が変更されるか?わかりません。お早めにご参加下さい。

WEBセミナー(無料)ご参加フォーム

受け付けは終了しました。

フォームを送信していただけますと、無料WEBセミナーの日時と参加URLが自動返信メールで届きますので、そちらよりお気軽にご参加ください。

念の為、日時は、3月29日、20:00~21:00です。その後、代理店の説明は21:00~21:30となります。

よって、申込み受付期限は3月28日いっぱい(終了しました)とさせていただきます。

なお、今回の無料WEBセミナーを見て、その後、ご参加されない。というのでも全く問題ありません。内容自体が勉強になると思いますので、むしろ、申し込む予定が全くなくても、ぜひ奮ってご参加ください。

それから、実際に申請する場合…。繰り返しになりますが、あなたが先出しする費用は一切ありません。

そして、保険金が下りても下りなくても、診断士に来てもらうための旅費交通費や調査費も一切かかりません。

※沖縄は未対応となります。予めご了承下さい。

唯一、保険金が下りてから、その35%を報酬としてお支払いいただく。それだけです。

それになにより、あなただけでは気付かない、建物の現状が詳しく把握できます(しかも無料で)。

建物は経年劣化し、台風や積雪などがあれば多かれ少なかれ影響を受けます。

しかし、そう言われれば「確かにその通り」という答えになるのに、屋根にのぼる、建物の隅々まで見る。というようなことは、なかなかやろうとは思わないですよね(私も面倒です・笑)。

ので、保険金が降りる・降りないにかかわらず(とはいえ降りるケースのほうが多いですが)、この機会にぜひ「建物チェック」をしてみてはいかがでしょうか?

何度も繰り返しますが、本当にほぼノーリスクですので。

ということで、以上が今回ここまでお伝えしてきたご提案の内容となります。

それでは、ご納得いただけましたらさっそく上記のフォームよりお申し込みください。

あなたのお申し込みを心よりお待ちしております。

渡部純一

追伸:

最後になりますが(はい、本当にしつこいです(笑))、今回のWEBセミナーでは、本スキーム自体をアフィリエイトする。という、代理店も募集いたします。

つまり、今回のスキームを通して、副収入を得ることができる。ということです。

やることは1つ、持ち家があって、かつ保険に入っている(大体入っていると思います)方を紹介するだけ。あとは丸投げでOKです。すべてこちらで行います。よって、まずは、親戚、友人、知人から初めていただければと思います。

流れを簡単に言ってしまうと、あなた専用のURLがシステムで発行されますので、それを友人などにシェアしていただき、そのご友人が、今回のスキームで保険金が降りた。という場合に、その中からいくらかいただける。ということです。

いくらか?などは、WEBセミナーでお知らせしますので、そちらもご期待いただければと思います。

いずれにしろ、まずは、以下より、WEBセミナーにお申し込みいただければと思います。