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【注目!】今回の案件は、投資ではありません。銀行に預ける「定期預金」です。

はい。誰もが知っているあの定期預金です。

ので、「預けているだけでほったらかしで増える」も本当だと理解していただけるはずですし、なにより、投資に比べて「資金が激減、あるいはゼロになる」というリスクは極めて低いです。そもそも定期預金は投資と違い「元本割れしない」のが基本です。

(※リスクは極めて限定的(ゼロに近い)です。のちほどご説明します)

というわけで、あなたが「これまで投資には二の足を踏んでいた」という場合でも、今回はぜひ積極的にご参加ください。

その判断を行なうためにも、まずは以下をじっくりお読みいただけたらと思います。

改めまして、こんにちは。渡部です。

というわけで、いつもは投資案件のご紹介が多いのですが、今回は趣向を変えまして、誰もが知っている、おなじみの「定期預金」をテーマにした案件となっております。

とはいえ、「日本の銀行に定期預金しましょう」などというアホなお話をしたいわけではありません(笑)。

ご承知のとおり、今の日本の銀行の定期預金は金利が低すぎます。

大手都市銀行ですと年0.010%。ネット銀行系でも年0.150%とか…。

もう少し高い金利を提示して期間限定のキャンペーンを行なっている銀行もあるようですが、それでもこれを書いている時点で私が調べたところ、高くても年0.250%くらい。

これはつまり、仮に1000万円を定期預金しても、たったの1,000円~25,000円しか増えない。ということです。

はい。預けるだけ無駄です。

では、冒頭でお伝えした「年10%の定期預金」はどこに存在するのか?

その答えはズバリ、これです。

はい。答えは「高度成長期にある国」です。

日本でも、バブルの頃は定期預金の金利は年6%を超えていました。

今となってはもうそんな金利は望めませんが、ひとたび海外に目を向ければ、かつての日本のように成長著しい国がいくつもあります。

ので、そうした国の金利は当然高いわけですね。

そこで、かねてより私を含む弊社の精鋭チームが精査、および各方面への交渉を重ねてきておりまして、その結果、今回、ある国の定期預金をご紹介できることになりました。

それが、冒頭に掲げました「年10%」の定期預金というわけです。

しかも、満期の年数も特別です。

本来、この国の定期預金は基本「5年満期」までしかありません。

理由は簡単で、銀行側にしても、5年は保証できても10年後はどうなるか?と不安、ということですが…。

しかし、実は極秘に「10年満期」のものが存在しております。

もう少し正確に言うと、10年物を作ってもらいました…。なのですが。

そして、今回ご紹介するのはまさにこの、

表には決して出てこない、「金利・年10%、10年満期」の定期預金

となります。

もっとイメージしやすく言いますと、

預けたお金がわずか数年足らずで勝手に2倍になる。

という定期預金である。ということです。はい。

しかも、

・単利・複利が自由に選べる(複利は1ヶ月単位)
・いつでも解約可能(ただしその分もらえる利息は減ります)
・利益分はいつでも引き出しできる

という利便性の良さも備えております。

ちなみに、さきほどの「預けたお金がわずか数年足らずで勝手に2倍になる」というのは、「複利を選択して、途中の引き出しもしなかった」という場合のお話となります。

ちなみちなみに、10年間だと2.7倍、つまり例えば1,000万円のお預入れの場合は2,700万円になります…。

「72の法則」参考まで…。

これは、複利運用して、元本を2倍にするために必要な年数がわかる計算式で、「72÷年利(%)=元本が2倍になる年数」です。

例えば、前述の、日本マックス(といってもゆうちょ銀行の年8%というのがあったようです)の定額貯金の金利年6%を当てはめてみると、

72÷6年=12年 となり、複利運用であれば12年で資産が倍になります。

よって、単利の場合は10年で2倍になりますね。

もちろんエビデンスはあります。

はい。やはり何をどう言ってもエビデンスがない限りは信用していただけないと思いますので、この定期預金が実在している証拠画像をエビデンスとして以下にお見せします。

…はい。これはさすがにこの場でお見せできるような代物ではありませんので、ひとまずエビデンスがちゃんと存在する。という意味で上記のような画像で出させていただきました。

もちろん、この実物をお見せする機会はちゃんと設けます。これについてはこの後お知らせしますので、このまま読み進めていただきますと幸いです。

で、繰り返しになりますが、この定期預金は「一般には出回らないもの」です。

それを今回、弊社(というか渡部個人的コネ)が「特別なスキーム」を持っているがゆえにあなたにもご紹介できる。

つまり、あなたは今、この定期預金に預け入れることができる特別な権利を得ることができる。ということになっております。

ちなみに、一般に出回っているものとしては、せいぜい、この国への国債ファンドがあるくらいです。しかし、それは定期預金と違って「投資」ですのでそれなりのリスクもつきまといますし、利回りも年3~4%程度と、今回の定期預金の半分以下ですから、どう見ても今回の定期預金のほうが有利です。はい。

また、これはあえて言うことでもないのですが、個人的に言いたいので(笑)言いますと、金利・年10%の定期預金が存在するとなりますと、不動産投資をする理由すらなくなってしまいます。

なぜなら、それはやはり不動産投資の利回りのほうが圧倒的に低いからに他なりません。

参照元:https://www.fnn.jp/ 様
※日本には、物理的に「プレート」がありますので、
絶対に避けては通れません。

おまけに、空室リスクはありますし、極めつけは日本は地震大国ですから、そんな中で投資用の不動産を持つくらいなら、その分のお金を今回ご紹介している定期預金に預けたほうがはるかに安全・安心です(ちなみに関東で地震保険は全く意味なしです。本当に地震が来たら被害が甚大過ぎて保険会社は破綻、保険はでません)。

年10%のからくり。

我々は、現在日本に住んでいるので、小数点が付く数字が普通の年運用利回り…。という頭になっておりますが、では、海外ではなんでそんなすごい数字が出るのか…。

ということですが、かなり単純で、高度成長期の日本と全く同じです。

経済発展の渦中にある国は、法人や個人の貯蓄額がまだまだ多くありません。

皆がこれから豊かになっていく段階にあるからです。

しかしながら、そんな国の場合、法人や個人は、事業拡大、個人消費拡大、不動産投資などを推し進めますが、いかんせん、手持ち資金がありません。

よって、銀行から借入をしたい人達がたくさんいます。

借入の需要が多ければ、当然借入時の金利は高くなります。

簡単な話で「需要と供給」です。

で、金利が高くても、経済成長のため、何をしても(原則)金利よりも大きく稼げるので、返済も十分にできるとして借入の需要はなくなりません。

そうなると、貸す側の銀行は、たくさん貸したいので他から資金を集める必要があります。

そのため、銀行預金の利息も必然的に高くなります。

銀行はもちろん、自行の利益のために「貸出金利>預金利息」に設定しますので、預金利息を10%にするということは、貸出金利はそれ以上ということです。

しかし経済成長真っ只中ですので、上述のように、借り手は十分にいる、ということを意味します。

これだけでも銀行が普通に稼げている。ということがわかると思いますが、他にも、自国や他国の国債を購入したり、様々な運用をしております。

なおこれが無謀な高金利でないことは、信用格付機関が「A+」という評価をしていることで裏付けられます(ここは後述します)。

もちろんエビデンスはあります。

ここまで「いいことずくめ」という感じでお伝えしてきましたが、一方でリスクが存在することも事実です。

そのリスクは大きく次の2つです。

1.倒産リスク

これは、定期預金先の銀行が倒産するかもしれないというリスクです。

日本の場合は預金保険法により、「定期預金や利息の付く普通預金等(一般預金等)は、預金者1人当たり、1金融機関ごとに合算され、元本1,000万円までと破綻日までの利息等が保護される」という制度があります。

今回の対象国では、そういったペイオフ制度のようなものはありませんが、銀行が潰れるようなケースが万が一あった場合であっても、セントラルバンク(一国家や国家連合など同一の通貨地域において、金融組織の中核をなす銀行のこと)が中に入り立て直しをするなど、基本的には外貨獲得や金融が重要な国ですので、国が対外国的にマイナスなイメージをつけないように絶対に救済する、というようなことがありますので、日本よりはそのへんはより安全と思って頂いて大丈夫です。

そもそも、今回の預金先の銀行は時価総額ベースの格付けが相当高いところなので、まずもって破綻するというのは考えにくい状況です。

ちなみに、これを言ってしまうと、日本でも同様のリスクがあります。

2.為替リスク

これは、円と外国の為替相場の変動により、資産の価値が変動するリスクです。

今回の定期預金はその国の通貨で預け入れることになります。

より詳しく言いますと、口座への送金は日本円でも米ドルでもよく、それを定期預金にする際にその国の通貨に替えて運用するというスキームです。

口座はマルチカレンシーなので、利益分は即、日本円、米ドル、ユーロなど他国通貨にエクスチェンジ(両替)出来ます。

また、同時に、SWIFTコードのある銀行であれば世界中どこの国にでも海外送金もできますので、もちろん日本に戻すことも、そのまま外貨でおいておくこと、その外貨をさらに運用することも可能です。

※SWIFTコード(スイフトコード)は、「SWIFTアドレス」や「BICコード」とも呼ばれ、SWIFT(国際銀行間金融通信協会)が提供する国際送金システム上で相手方の銀行を特定するために用いられる金融機関識別コードをいいます。これは、ISO(国際標準化機構)によって承認された金融機関識別コードの標準書式(ISO 9362)で、世界各地の銀行を特定するために定められており、現在、8桁または11桁のアルファベットと数字で構成されています。

参照元:https://www.ifinance.ne.jp/ 様

そのためこのリスクが生じるわけですが、この国の通貨の価値は、ここ何十年、米ドルとほぼペッグしています。

※「ペッグ」…米ドルなど特定の通貨と自国の通貨の為替レートを一定に保つ制度。貿易と結びつきの強い国との貿易を円滑に進めるためなどの理由で採用されています。

つまり、米ドルに合わせているということなので、それを考えれば為替リスクはそこまで不安に感じる必要はないと思います。

3.カントリーリスク

すでにご存知のとおりかと思いますが、カントリーリスクとは、海外投資(融資)などを行なう際、対象国の政治・経済・社会環境、加えてその国のGDPや国際収支、外貨準備高、対外債務、司法制度などの他、当該国の治安、政情、経済政策などといった定性要素を加味して判断されるリスクのことです。

多くは民間の格付会社によって公表されるので、どこまで正確か…。というのはなんとも言えないところではありますが、特に開発途上国においてはカントリーリスクが高くなる傾向が強くなると言われております。が、これから伸びていくのが途上国なので、あくまで予想の粋を出ません(笑)。

という感じなのですが、ちなみに日本もそんなに高いわけではありません。国債の格付けはなどは、残念なことに、現在でも、もはや中国、韓国にも抜かれています。世界一の借金大国なので無理もありません。

で、今回の対象国ですが、そういった“伸びしろ”という点から行くとかなり期待が持てる国、ということが言えると思います。

参考までに、経済成長率(経済の総体としての規模の成長率)でいくと、1995年度の日本経済の成長率は2.5%でしたが、2017年では1.73%で、世界的に見ると140位ぐらいで、もはや伸び切った感がありますが、今回の対象国は、ここ10年で3~7%ぐらいで推移しております。ので、これからますます発展していくと思われますが、リスクがまったくないわけではありません(とはいえこれもどこの国も一緒です)。

はい。というわけで、リスクはこのように限定的で、しかもそのリスクは極めて低いこと。

そして何より、「高度成長期の国」に定期預金するがゆえに、これらのリスク以上に「通貨の価値が上がる期待」のほうが大きいこと。

こうしたことから、私は自信を持って今回の定期預金をこうしてご紹介しております。

この定期預金は本来、日本人が利用するのは「まず無理」です。

はい。だからこそあなたが今回の定期預金を利用できる価値が高いと言えるのですが、ではなぜ日本人が簡単に利用することが「まず無理」なのか?まずはこれについて説明させていただきます。

まず大前提として、海外の銀行に定期預金するには、当然ながらその国の銀行に口座を開設する必要があります。

しかし、そのためには、必ず現地に行かなければなりません。

これだけでも多くの方が脱落してしまうと思いますが、たとえ現地に行けたとしても、国によっては個人や法人のビザを持っていないと銀行口座が作れません。

さらに、おおよその銀行では、開設目的にあたりヒアリング(軽いインタビューのようなもの)があり、その国の現地公用語で受け答えしなくてはならず、これが出来ないと開設NGです。

今はそれだけ口座開設が厳しくなっているわけです。

そして極めつけは…

仮にここまでの障壁をクリアして海外銀行口座を作ることができても、日本の銀行からその口座に送金することが難しい。

という事実です。

これはなぜかというと、簡単に言えば、日本が自国のお金を海外に流出させたくないからです。

以上のことから、今回ご紹介している定期預金は、本来は日本人が利用するのは「まず無理」という結論になるわけです。

そこで、弊社の「特別なスキーム」というか渡部の個人コネクションの出番です。

はい。

さきほどのように、日本人がまともにこの定期預金を利用しようとしても八方塞がりなわけですが、安心してください。

弊社を通していただくことで、その八方塞がりの状況は一気に突破できます。

つまり、あなただけは、

・なんと言っても日本にいながらにして海外の銀行口座が作れる(基本、原則ありえません…) ・しかもその口座に日本から送金できる(ケースバイケースで荒技も使います) ・よって、労せず今回ご紹介している定期預金に預け入れることができる ・該当銀行の格付けは「※Fitch」のランキングで「A+」なんと、日本最大王手の三菱UFJ銀行「A」よりも上です(もちろんみずほ銀行や三井住友銀行よりも上です) ・複利運用で7年ほどでほったらかしで倍になる。単利運用の場合は10年で倍 ・10年もの10%が口座開設定期預金が出来た時点で確定する(既得権益) ・しかも利益分は日本のATMから日本円でいつでも引き出し可能 ・同じく利益分は即、日本円、米ドル、ユーロなど他国通貨にエクスチェンジ可能 ・同じく利益分は世界中どこの国にでも海外送金も可能 ・よって、もちろん日本に戻すことも、そのまま外貨でおいておくこと、その外貨をさらに運用することも可能 ・デビットカードが付随しますので、日本はもちろんその他海外でいつでも使用可能 ・いつ解約してもOK(ただしその分利益は減りますが、元本割れはしません)

※Fitch Ratings Ltd.(フィッチ)
ロンドンとニューヨークに本拠地のある世界的な格付け会社。
日本では国の登録を受けた「フィッチ・レーティングス・ジャパン株式会社」があります。

ということが実現できるのです。

それを可能にするのが、弊社の「スペシャルスキーム」というわけですね。

※何度もいいますが、ほぼ渡部の“コネ”ですが…。

その詳細はここで明かすことはできませんが、いずれにしても、このスキームがあるからこそ、あなたに今回の定期預金をご紹介することができているわけです。

日本円だけの財産では危険です。

はい。これは、先日のメールでもお伝えしたとおりですが、今一度リマインドで…

日本は過去に預金封鎖をして国債をデフォルトにしたという前例があります。

しかも、日本は今や総負債残高が1050兆円を超えている世界一の「借金大国」です。

このまま少子高齢化が進んで日本経済が衰退すれば、国は借金を返せなくなる(というか返せないでしょう)。

となれば、再度の「預金封鎖」「国債のデフォルト」も100%ないとは言い切れません。

年金などはこれからはもらえないと思ったほうがいいでしょう(特に30代以下)。

ので、

「自身の資産は、日本の銀行預金だけでなく、ドル、ユーロといった鉄板通貨、他の成長国の外貨、現物の金やプラチナ、世界の優秀なバックグラウンドを持つ保険・積立、最近だと暗号通貨、と、さまざまな形で分散して持っておこう」

と、私は事あるごとに言ってきているわけです。

そうすれば、たとえ国が預金封鎖をしても他の資産で十分対応できます。

ということで、この機会にぜひ外貨を持つ。

というタイミングとしてもいいのかもしれませんね。

更にもっといいますと…。

当たり前ですがこんないい条件は“今だけ”です。

はい。

当然ですが、かつての日本を思い返していただければわかりますが、高度経済成長期がすぎれば、どんどん金利も下がっていきます(逆に、国としては安定します)。

当然、言うまでもないですが、この対象国も、今後の高度成長に伴い、どんどん金利も下がっていきます(というか、すでに現在もピークからは下がりつつあります)。

しかし、今10年ものの定期にいれてしまえば、10年間金利が変わらない、という最強の特典と言ってもいいぐらいの恩恵を受けることが出来ます。

今後国の金利が下がっても、今、一旦定期を組んでしまえば、既得権益で、「10年間10%の金利がもらえる」ということです。

だからこそ今やるべきなのです。

遅くなれば遅くなるほどその条件は悪くなる。ということです。

なお、「既得権益」とは、わかりやすい例で言えば、現在、普通自動車免許だけでは大型自動二輪は運転できませんね。

しかし、昔(といってもかなり昔ですが)に普通自動車免許を取った人は、それだけで今も大型自動二輪も運転できます。

これと同じように、今は世界一のカジノ大国となったマカオ、アジアの金融のハブ、シンガポール、そして香港なども、昔は永住権(投資移民ビザ)なども比較的容易に取得できた時期もありましたが、今はもう過去には戻れませんで、これも最強の既得権益です。

先見の明を持って、当時、その国に出資してゴールドビザ(は、渡部が作った造語です(笑))を取得された方は、今現在も既得権益はそのまま得られている。ということです(いつ何時でも日本を出て永住してOKです)。

何にしても早く行動した人だけがその先の恩恵を受けることができる。ということの典型例ですね。

ここから先は、「ぜひその定期預金に預け入れたい」と前向きにご検討いただける場合のみお読みください。

ここまでお読みになって、もしかすると、

「ある国の定期預金って、どこの国だ?」
「特別なスキームって具体的には何?」
「それらがわからないのに預け入れるかどうか検討できるはずがないだろ!」

と思われたかもしれません。

ただ、これは冒頭でもお伝えしていますとおり「一般にはまず出回ることのないスキーム」であるがゆえに、不特定多数の方が見るこのようなページでは明かせないことをご理解いただければと思います。

その代わり。

今回、この定期預金への預け入れを前向きにご検討いただける方を対象にした「個別説明会(兼相談会)」を開催いたします。

少人数でもありません。完全に個別です。

ので、プライバシーも守られますのでご安心ください。

場所は、東京・田町の弊社オフィスにて。

あなたへの説明は、私・渡部本人と、弊社の原口の2名が行ないます。

その際にはもちろん、「ある国」がどこなのかも、また「特別なスキーム・コネクション」が何なのかもすべて開示いたします。そして「一般にはまず出回ることのない極秘のグローバルスキーム」の詳細もお教えします。

もちろん、さきほどモザイクにて示しましたエビデンス(実際の預金)の実物もお見せします。

ただし、その前に機密保持契約書に署名、捺印していただきますので、あらかじめご了承ください(認め印で結構ですので、はんこをご持参ください)。

繰り返しますが、

あくまでも定期預金

ですので、投資ではなく限りなく“元本保証”に近いものです。

しかも繰り返しますが、その銀行の格付は世界的に見ても「※Fitch」の格付けで「A+」つまり、なんと、日本最大王手の三菱UFJ銀行(格付けはその下のA)よりも上(もちろんみずほ銀行や三井住友銀行よりも上です)、加えて、10年ものの定期を組めるほど歴史も古いです。

※Fitch Ratings Ltd.(フィッチ)
ロンドンとニューヨークに本拠地のある世界的な格付け会社。
日本では国の登録を受けた「フィッチ・レーティングス・ジャパン株式会社」があります。

よって、安心感は半端ないのでご安心ください。

また、たとえば現時点でも、

「日本語以外あまりわかりませんが大丈夫ですか?」

「途中でいつでも引き出せるということですが、その方法は教えてもらえるのですか?」

「途中で単利から複利に変更することは可能ですか?」

など、いろいろ質問したいことが出てきていることと思いますが、それらの質問にももちろんお答えいたします。

私と原口からの説明を聞いていただき、そしてあなたの疑問点が解決できれば、きっと迷うことなくこの定期預金に預け入れたいと思っていただけると思います。

もちろん強制はいたしませんが、ここまでお読みになった上で前向きに検討していただいているなら、ほぼ間違いなく「参加」の一択になるのではないかと思っています。

ただし、いくら金利が年10%でも預金額が少ないと旨みが少ないこと、またこの「特別なスキーム」(渡部コネクション)を用いての極秘のプロジェクトということもあり、今回は、人数を限定させて頂きたく…。

「最低預金額1000万円以上」

という条件を設けさせていただきます。

なお、定期預金は毎月の利払いとなりますので、複利に回されない場合は、毎月何もしないで8万円強の利息がもらえる計算ですので、これを日本でデビットカードで引き出しすれば年間100万円のボーナス。となります(10%なのでそうですね)。

もちろん、5,000万円のお預入であればその額は500万円、1億円であればなんと1,000万円です。

あ、ちなみに今回のお預入れ額に、上限と言うものはありません…。が、例えば1億円を海外送金できるか?というと、日本の銀行などの関係でそう簡単ではないので、そのへんも別に弊社スキームのご用意が可能です。

それから、今回、仮に1,000万円を定期に入れていただければ、あなたの銀行口座が海外にできますので、その後の増資は、いつのタイミングでもお受けします(ただしそのタイミングによっては、金利は10%より下がることが想定されます)。

また、口座開設などに関しては書類作成や各方面への調整など、相応の専門性を要するさまざまな手続きが必要となります。そのため、定期預金に預け入れるご意向が確定し、手続きに進む場合には関連業務報酬を申し受けますことをご了解ください。

※その額は個別説明会(兼相談会)でお知らせしますが、法外に高いものではありませんのでご安心ください。

ちなみに、銀行とのやり取りやその他はすべては現地公用語ですが、弊社スタッフがサポートから何から全て個別に対応しますし、各個人にオーダーメイドした形でやらせていただきます。

ので、日本語ができれば大丈夫です(笑)。

また、今回は6日間に渡り「20名限定(土日10名、平日10名)」で行います。
これ以上の受け入れは今回は不可ですので、ご了承ください。

以上の点をご了承の上、条件をクリアできている場合はさっそく下記にある申し込みフォームより個別相談の日程を決めていただければと思います。

それでは、あなたと直接お会いできますことを心よりお待ちいたしております。

最後までお読みいただきありがとうございました。

追伸:

あえて繰り返しますが、今回ご紹介しているのは投資ではなく「定期預金」です。

投資は元本割れのリスクがありますが、定期預金は「元本割れしないのが基本」です。

もちろん、本編でお伝えしたようにリスクは(少ないながらも)ありますが、投資に比べればはるかに低いですし、それ以上に「高度成長期の国」の定期預金なので、価値が上がることへの期待のほうが大きい状態にあります。

ので、これまで投資案件は敬遠していたという場合でも、今回は参加する価値が大いにあります。

ぜひ、まずは個別説明会(兼相談会)にお越しください。

なお、秘密保持契約書にサインはもらいますが、話を聞いたからと言って必ず参加しいないといけない。というものではないので、まずはお話だけでも…。という場合もウェルカムです。

ただし、今回の案件、スキーム内容を、動画などで公開するということは一切ありませんので、もし今回のお話をお聞きになられたい場合は、お手数でも東京まで来ていただくことになります。

追伸2:

改めて念押ししますが、今、日本の銀行に定期預金しても、利率は以下のような感じです…。


ランキング圏外:ジャパンネット銀行(年0.020%)、新生銀行(年0.010%)、三菱UFJ銀行(年0.010%)、みずほ銀行(年0.010%)、ゆうちょ銀行(年0.010%)など。

参照元:https://www.woman110.com/ 様

それが、今回の定期預金に預け替えするだけで年10%。

つまり、同じ定期預金でも、実に数十倍以上の開きが出ます。

そして、複利で回せば、仮に1000万円を預け入れていれば、数年で2倍の2000万円になる。

同じ額があるとしてどちらに預けますか?

ということです。

最後に、繰り返しですが、今回あなたが受ける恩恵は以下です。

  • なんと言っても日本にいながらにして海外の銀行口座が作れる
    (基本、原則ありえません…)
  • しかもその口座に日本から送金できる
    (ケースバイケースで荒技も使います)
  • よって、労せず今回ご紹介している定期預金に預け入れることができる
  • 該当銀行の格付けは「※Fitch」のランキングで「A+」
    なんと、日本最大王手の三菱UFJ銀行「A」よりも上です
    (もちろんみずほ銀行や三井住友銀行よりも上です)
  • 複利運用で数年で倍(200%)、10年だと2.7倍(270%)になる
    単利運用であれば10年で倍(200%)になる
  • 10年もの10%が口座開設定期預金が出来た時点で確定する(既得権益)
  • しかも利益分は日本のATMから日本円でいつでも引き出し可能
  • 同じく利益分は即、日本円、米ドル、ユーロなど他国通貨にエクスチェンジ可能
  • 同じく利益分は世界中どこの国にでも海外送金も可能
  • よって、もちろん日本に戻すことも、そのまま外貨でおいておくこと、その外貨をさらに運用することも可能
  • デビットカードが付随しますので、日本はもちろんその他海外でいつでも使用可能
  • いつ解約してもOK(ただしその分利益は減りますが、元本割れはしません)

※Fitch Ratings Ltd.(フィッチ)
ロンドンとニューヨークに本拠地のある世界的な格付け会社。
日本では国の登録を受けた「フィッチ・レーティングス・ジャパン株式会社」があります。

このようなチャンス…しかも一般には決して出回らないチャンスをあなたは今、目にしているわけです。

このようなチャンスはいつでも普通にあるわけではありません。

加えて今回は、「20名限定(土日10名、平日10名)」のみのお受け入れ。です。

もし次回の募集があっても金利は10%を下回っています。

ので、ピンときたら、ぜひ個別説明会(兼相談会)にお越しください。

心よりお待ちしております。

全日程埋まりましたので募集を終了しました
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